この花は本当にいろんなバリエーションがある!(イロトリドリ 7)
こんにちは!Botanical Lab.(ボタニカルラボ)のニャンまるです。

と、共同研究員のカールだニャ。

花屋さんでいろんな花が売っているのでいろいろ育ててみたいのですが、どんどん買うわけにもいかないですし(お金もかかりますので・・・)、そもそも『食べることのできる植物を自家栽培して食卓を彩る』というのが、ここBotanical Lab.(ボタニカルラボ)の目的です。

とはいえ、やはり花屋さんに行った以上、花を買わないわけにはいきません!

ということでまた買ってきました(笑)

■八重ペチュニア
ペチュニアの八重咲きの品種です。花弁が多いので、豪華に見えるのが特徴です。ただ、花弁が多いということはそれだけ栄養も必要で、普通のペチュニアより管理が少し難しいようです。
20160604 買ってきた花15(八重ペチュニア)

★ペチュニアを育てる時のポイント
あと、ペチュニアは全般的に「多湿に弱い」ということです。なので、花がどんどん咲いている時でも(ちょっともったいないですが)切り戻しを行って、葉を少なくして茎全体も風通しを良くすることがポイントのようです。
スポンサーサイト

Comment 0